LegalOn 製品説明会 -契約締結・管理編ー
契約の締結や管理に、まだ手間がかかっていませんか?
- 紙の契約書は印刷・押印・郵送・印紙代と、締結に至るまでに時間やコストがかかる
- 電子契約ツールを導入したものの、締結済みの契約書が共有されなかったり、管理が属人化してしまう
契約の形が紙でもデジタルでも、「締結」と「管理」が分断されている、そんな現場のモヤモヤを解消し、締結から管理までを一気通貫でつなぐのが「LegalOn」です。「LegalOn」は、リーガルオペレーションを最先端のAIテクノロジーで支援するAIプラットフォームです。
本製品説明会では、「LegalOn」の機能を厳選してコンパクトにご紹介します。
今回は、契約締結から契約書管理までの一連の業務を途切れなく支援する電子契約システム「サイン」と、契約管理システム「コントラクトマネジメント」を使い、手間や工数をかけずに契約管理体制を実現する方法をデモを交えてご紹介します。
30分で「契約DX」の全体像がわかるコンパクトな内容です。
ぜひ奮ってご参加ください。
- サインとは
直感的に操作できる電子契約システムで、契約書をアップロードし署名対象者を入力するだけで簡単に署名依頼が可能です。印刷・製本・押印・郵送・印紙税が不要となり、締結までの時間・費用を大幅に削減できます。
- コントラクトマネジメントとは
契約書をアップロードするだけで、締結後の契約管理やリスク管理を自動化し、全社的な契約リスクマネジメントを実現するシステムです。締結前後の経緯や関連契約(原契約・覚書など)を紐づけて管理でき、属人化を防ぎながら効率的な契約管理をサポートします。
このセミナーで学べること
- 紙と電子契約における業務負荷・コスト構造の違い
- LegalOnの全体像とサイン機能・コントラクトマネジメント機能の特徴
- LegalOnで署名依頼から締結済契約書の保管・管理までの活用イメージ
- サイン機能とコントラクトマネジメント機能の連携による効果
- 従来の契約書管理ツール「LegalForceキャビネ」との機能面での違い
こんな方におすすめです
- 印刷・製本・押印・郵送・印紙税といった手間やコストを削減したい方
- 電子契約の導入を検討しているが、その後の契約管理に不安がある方
- 契約情報を一元管理し、リスクや更新漏れを防ぎたい法務・管理部門の方
- 契約DXの全体像を理解し、効率化の具体策を知りたい方
- 複数部署で契約業務をスムーズに連携させたい方
講師
大学卒業後、マーケティングプラットフォームのアウトサイドセールスを担当。2021年に株式会社LegalOn Technologiesに入社。 入社後、2年で導入実績は300社を築き、2023年4月よりフィールドセールス ゼネラルマネージャーに着任。 SaaSの営業・販売のスペシャリストを目指し、チームを率いながら、日々営業活動に注力している。
開催概要
- 開催日時
- 2025年11月11日(火) 13:00〜13:30
- 受講料
- 無料
- 視聴方法
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お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。
前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。
- ご注意
-
以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。
- 株式会社LegalOn Technologies(以下「当社」という)と同業他社に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。
- 講義内容へのご質問は、事前および当日にも受け付けいたします。セミナー終了後にいただいたご質問へはお答えできません。また、セミナーお申込み時点にいただいたご質問であっても、全てのご質問にお答えすることをお約束するものではありません。
- お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。
- 本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。
お申し込み受付は終了いたしました。