リーガルAIが切り拓く次世代の法務業務
攻めと守りの契約レビュー

いま法務には、「契約リスクを確実に見極める力」と「ビジネスを止めないスピード対応」の両立が求められています。しかしその実現には、誰が対応しても一定の品質を保てる契約審査体制と、組織内に蓄積された契約ナレッジを素早く引き出せる仕組みづくりが必要不可欠です。
LegalOnは、契約審査の“標準化”と“ナレッジ活用”をAIで支援し、「守りの強化」と「攻めの加速」を両立する、次世代の法務業務を実現します。
本セミナーでは、契約審査の標準化・高品質化・抜け漏れの防止を実現する“守り”と、調査・起案・ナレッジ活用を加速させる“攻め”を両立し、法務業務全体を進化させられるのか実際のデモ画面を用いて解説します。
さらに、プレイブックを活用した審査基準の統一方法や、レビュー結果に応じてAIが自動で修正文案を提案する「AI Revise」機能、法務業務を支援するAI「LegalOn アシスタント」などの新機能もご紹介します。
このセミナーで学べること
- 「攻め」と「守り」の視点から見る法務業務の最新課題と解決へのアプローチ方法
- プレイブックによる審査基準の標準化とナレッジ共有の方法
- 指摘内容に基づく自動修正文案生成「AI Revise」の活用方法
- 調査・起案・契約書ナレッジ活用を高速化するAI活用法
- 実際のデモ画面で見る、業務に即したAIの活用シーン
このような方におすすめです
- レビュー業務の属人化や品質のばらつきに悩んでいる方
- 契約リスクの見落としやコンプライアンス対応に不安がある方
- 生成AI活用に関心はあるが、精度やセキュリティに懸念がある方
- 契約書の検索や情報整理など、調査・審査の事前準備に時間を取られている方
- 法務部門を「コスト部門」から「戦略的パートナー」へ転換したい方
講師
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高松 泰嗣
株式会社LegalOn Technologies
プロダクトマーケティングマネージャー
デジタルマーケティングツールのプロダクトマネージャー、HRtech企業にてプロダクトマーケティングマネージャーを経てLegalon Technologiesに入社。
現在はLegalOnのプロダクトマーケティングマネージャーとして法務部門の皆様の課題を解決するサービスの企画開発に従事。

開催概要
- 開催日時
- 2025年7月17日(木) 13:00〜13:30
- 受講料
- 無料
- 視聴方法
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お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。
前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。
- ご注意
-
以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。
- 株式会社LegalOn Technologies(以下「当社」という)と同業他社に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。
- 法律事務所や社会保険労務士事務所に所属される方は、ご参加いただけます。
- 講義内容へのご質問は、セミナーお申込み時点にのみ受け付けいたします。セミナーお申込み時点にいただいたご質問であっても、全てのご質問にお答えすることをお約束するものではありません。
- お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。
- 本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。
お申し込み受付は終了いたしました。